Diary

2026/01/13 注文していた大量のCDが届き、在宅勤務の時間をつかってひたすらリッピング作業。ここ数日、物欲が刺激されており、わりと散財している。特に生活関連。買わないと事は進まないのに現状維持を取りがちであるため、えいやっと購入する。クレジットカードの支払額は考えない。 2026/01/12 何もせずに寝ていた。決断が下手。 2026/01/11 再来週に80年代縛りのパーティーに出演予定のため、その準備をする。ライブラリの球数が少ないので、好きな楽曲を思い出しつつ自分なりの選曲軸を模索。Aztec Camera や Haircut 100 など高校大学くらいに好き好んで掘っていたものは、低レートなリッピングデータしか残っておらず、置き換えないといけない。CDは手放してしまい、近場のディスクユニオンでも案外取り扱いがないため、準備が間に合うかやや不安。組みながらに、わたしは最早スタンスとして和物というジャンルに凝る必要はなく、選曲センスをジャンルに実装する思想をしたほうがよいかもと思う。もともとオールタイム・オールジャンルを聴いてきたので、むしろ自然な帰結だろう。手広くやることで何のDJか分からなくなることは避けたかったが、結果的にジャンルに縛られている方が不自然だったかもしれない。ただ、好きな選曲と繋ぎ方は確かにあるものの、その統一感がない。クラブ現場での感動も足りない。もしかしたら、そのように考えることが不要なのかもしれない。 2026/01/10 タイムズカーシェアで車を借りて、郊外のBOOKOFFに本を売りに行った。それなり冊数もあったためか8k程度となり、期待はしてなかったものの悪くなかった。意外と資格試験対策本などが高めに売れた。メルカリに出したほうが値段のいいものがいくつかあったが、面倒さの方が勝ってしまった。ともあれ、部屋が片付く。タイムズカーシェアは値上げされており、今後また使い方を変えなければいけない。どこにも寄らず、あっさり帰宅。近所の行ったことがなかったパン屋やコーヒー屋に立ち寄り、昼寝。比較的、充実。 2026/01/09 昔から集団行動が苦手だ。幼稚園での集合写真は、腕を掴まれながら泣き叫んでいるものばかりである。撮影の時間は苦行。もちろん今はそんなことはないが、そういったちょっとでも人と集まることが苦手である。しかし、性格の扱い方は多少なりとも分かってきた。 なぜ、集団行動を苦手としているかといえば、「周りがこのようにしているから、わたしもこのようにすればいい」と考えられないことにある。たとえば「右向け右」という指示のときに、素直に右を向くことができない。これは、一般的に「ひねくれている」といわれている。この、ひねくれにもグラデーションはあるのだろうが、僕の場合は、この場面で右を向く理由や妥当性を判断しないと、右を向くことができない。他人から「ひねくれている」と評される人も、素因数分解すれば何かしらの判断を行っている。それが身近な社会では一般的ではないので、一般的な尺度というものを拾うことが上手く、とりあえず身体的に理解できて、あんまり考えずにとりあえず真似たりできる人から見たときに、「ひねくれている」のである。身近な社会とは、所属するコミュニティないし人間集団のことだ。より卑近な例で言えば、DJクラブに遊びに行っても、みんながアンセムで盛り上がっているときほど、頭が回ってしまう。これは、ノリが悪いともいう。しかし、ノリが悪いと一口に言っても、種類がある。 この解決方法として、わたしは「コミュニティに関わらないポジションを得る」か、「コミュニティで頭を張る」の二択を取っている。辛うじてメンバーになっているあたりで、悠々自適にふるまうポジションをとるか、リーダーとして場を掌握するポジションを得るかを判断して、身の置き所を得ている。「ひねくれ」はそれ自体がエネルギーであるため、関わらない方向性はエネルギーの節約になり、積極的にかかわる方向性は前向きなエネルギーの消費となる。いずれにしても、こうして人間集団でオンリーワンとなれば、そもそも苦手な集団行動をする必要がない。曲りなりにDJの趣味が続いているのは、パーティーの場面でDJというオンリーワンのポジションが与えられるからである。しかし、DJ同士で集まってわいわい遊ぶだけの企画は、正直あまり楽しくないので、なるべく関わりたくない。ひねくれている。 大学生くらいまでは、コミュニティに馴染めないことに常日頃悩んでいて、実際、人間関係も安定しなかった。役割分担を明示しない適当な集団ほど、負荷や評価が偏るためしんどい。そのため、誰もが適当でそっぽを向いている学生時代は、居場所がないとメソメソしていた。学生時代は人気者がリーダーになりがちで、実益ではなく刺激や面白さが優先される。「ひねくれ」ているのは面白くない。しかし、同じ共通目標に向かって食い扶持を稼ぐ会社員の生き方には、意外にも馴染んでいる。ひねくれて物事を考えることが「問題意識が高い」という評価になり、リーダーとして頭を取るだけで会社に重宝されている。そして、誰でもできないことだと言われる。相変わらず集団行動は苦手だが、集団になんらか寄与できていることは嬉しい。 そういうことを振り返りたくなったのは、先日、実家に帰省したときに「他人のつくった料理が食べられない」ことに気づいたことにある。より正確には、食べることはできる。しかし、信用していない。思えば、母の手料理のほとんどは押しなべて味が薄い。そのうえ、賞味期限が大きく切れていても、食材が腐っていても気にしない性格だった。そのため、なにか作ってもらったときに、食べられそうなものを自ずと選んでいた。これを母は「偏食」と評価しており、自分でもそうだとばかり思っていたが、実際は「ひねくれ」の一部だ。むしろ、「ひねくれ」を強化する要素だったのかもしれない。昔から母は苦手であるし、母方の実家のずぼらさも馴染めない。高校までの僕は痩せこけており、虚弱でひどく神経質だった。おそらく、ろくにごはんを食べていなかったことで、栄養失調気味だったのだろう。実家から離れるにつれて、個性が一層ソリッドになった気がする。あと、多少太った。つまり、僕は食にうるさく、美味しいものには目がない。このことを、自信を持って言っていきたいと思った。 2026/01/08 仕事が退屈。どこかに行きたい。 2026/01/07 職場でお土産を配るのが好きである。特に茶菓子系は自分が食べたくても、量が多く自家消費がしんどい。一口でいいのだ。 月末のDJ出演に向けて選曲。考えていた以上に、80年代の楽曲で好きなものは少ない。手数を増やすために、rekordbox7を入れなおし、AppleMusicのライブラリと紐づけた。ある程度アタリをつけて、楽曲購入するような手順を踏む。主にBPMの情報がほしい。rekordbox7のAppleMusic紐づけは動作不安定で、結局現場で使い物にならない。ここ数日は80年代前半のUS/EUファンクを中心に漁っていたが、楽曲購入手段が少なく悩ましい。Amazonを眺めたりディスクユニオンに寄ってみるも、CDでの取り扱いのない曲ばかりで、おいそれ入手が難しい。iTunesでWAVが落とせたら言うことないのだが。moraは点数が少なく、OTOTOYは楽曲によって値段が異なっているうえ、楽曲ライブラリの管理が杜撰。 色々聴く中で、たまたま耳にした The Jets「Crush On You」が、国分友里恵「Just Go Up」の下敷きになっていることを知る。だからどうした。 2026/01/06 飯も食べずに飲んだ日本酒が祟ったのか、よく眠れなかった。在宅勤務で休み明け。終始のんびり。ChatGPTに聞きながら、つみたてNISA口座の申し込みをする。結局これは儲ける手法ではなく、リスク分散して貯蓄する選択肢という風に理解。 2026/01/05 高速バスで仙台に移動。盛岡駅でフルールきくや「三代杉」を購入したかったが、人気商品となっており品切れ。くどうれいん効果かと思ったが、おそらくは年末年始で生産ラインが止まっていて、在庫切れだったのだろう。仙台駅地下にあった三万石で「ままどおる」「エキソンパイ」を個人用に、巌手屋「ミニ南部せんべい」を職場ばら撒き用に購入。駅周辺では立ち飲みが少ない。適当な店で1時間ほど酒を飲み仙台空港へ。宮城にいい思い出はないが、酒が飲める程度に大人になったので、もう少しやわらかくなりたい。飛行機は多少遅延。Peachが関西空港の第二ターミナル発着であることを忘れて、関空特急に乗り遅れてへこむ。SNSも久しぶりに更新。明日から労働。 2026/01/04 家に飽きて、盛岡へ。美術館はレオ・レオニ展の会期直前で、タイミングの悪さを思う。くどうれいんを産んだBOOKNERDは、毎回「なんか馴染めないな」と思いながらも、本を買っている気がする。レコード屋をひやかし、川徳に立ち寄って、帰宅。盛岡はわたしの街ではないことを思う。 2026/01/03 終日ポケモン。夕方、何気なくイオンに行くとハッチポッチステーションのガチャガチャがあり、つい散財。8回も回したのに、ジャーニーくんだけが出てこない。 2026/01/02 実家に帰省中。妹のNintendo Switchでポケモンのバイオレットをプレイする。オープンワールドになり、より一層、世界観が深まっていた。出現するポケモンも、キャラデザのよいものだけを残して再構成されている印象。動作が多少もっさりとしている点が、少し物足りない。かといって、Switch2を買ってやりこむには、時間が足りない。 2026/01/01 実家。母親は相変わらず面倒で、父親は悠々自適にしている。祖父母も相変わらずであった。妹も大した変化がない。あといくら会えるか、みたいなことは考えるが、こちらの人生もある。 新年になり、昨年の日記を非公開にするか悩み、いったんそのまま続けることにした。この日記は、昨年の7/15からスタートしたので、7/14を区切りとして運用することにする。非公開は簡単なので、年単位にするか、開始日単位にするかは、あとで考えることにする。 2025/12/31: ★18切符帰省旅行⑤(福島-盛岡) 2025/12/30: ★18切符帰省旅行④(水戸-福島) 2025/12/29: ★18切符帰省旅行③(甲府-水戸) 二日酔いもなく、ゆっくり起床。モーニングは、早めにいかないと物がない。メニューは昨日と同じような感じだが、特に気になったのは茶碗ではなく、スチロールの器で提供されていた点だった。これはおそらく、回転率とオペレーションの都合でホテルによって若干の差異があるようだったが、これは茶碗のほうが嬉しい。山賊そばを食べたかったので軽く食べてチェックアウトしたが、駅向かいの丸政の店先まで行ってメニューを眺めてみるも、山賊そばの選択肢がなさそうだったため、入店をやめた。そのことをSNSに書いていたら、公式から「山賊そばは全店で展開している」とのコメントがあった。また行かなばいけない。 中央線で高尾まで向かう。このルートはすでに通ったことがあるので、読書に集中。3冊目。平凡社文庫『和食の文化史: 各地に息づくさまざまな食』。これは、2年前の18切符旅行で購入したが、読むのを諦めて積んでいたものだった。益子の書店で買って、そのレシートが挟まっていた。高尾で乗り換えたときに、ふと西八王子に立ち寄ることを考える。大学時代に住んでいた街だ。何本か後に中央特快があったので、中央線のグリーン券を買うためにも下車。どこに行く当てもなくぶらついてみる。大学時代にはなかったチェーン店ができていた。サイゼリヤは大学卒業の1年前にできて、「これが徒歩圏にあったら、多少は大学生活が華やかになっていたかも」と、とても悔しく思ったのだった。当時よく通っていた珈琲焙煎屋に立ち寄ると、店主に「顔つきが変わったねえ」と言われた。しばし談笑し、珈琲豆とテイクアウトのコーヒーを買って、急いで駅に戻る。電車が少し遅延していて、もう少し喋ることができたじゃないか、とがっかりする。中央線のグリーン車は、なんとなく上階に乗ってみた。特に山手線圏内の視界が変わって楽しかった。 東京駅で常磐線に乗り換えて北上。我孫子駅の弥生軒を食べに下車する。ランチの時刻からかなり過ぎていても、ちょっとした行列ができており、人気店舗であることを思い知る。近くの高校生が食べていた雰囲気が、特によかった。唐揚げは2個にして、難なく食べることができた。生卵もつけることができる程度には大人になった。次はいつ行けるだろうか。再び常磐線を北上して、土浦で乗り換え。都市圏から離れて車両数が少なくなり、多少混みあっていたが、座ることができた。酒臭い隣のおじさんは一駅でいなくなり、ほっとする。間もなく水戸に到着。ホテルは駅から少し離れたところにあり、水戸圏では東横インは弱そうだった。チェックインし、店の目星をつけて、散策に出る。立ち寄った無印良品で、廃盤品の化粧小物ケースがあり、カメラ用に購入した。運がいい。クラフトビール屋で情報収集し、お洒落そうな地元のおじさんに絡んだところ、気に入られて3店舗ほど連れまわされる。水戸の繁華街は駅から少し離れていて、地元民は代行やタクシーを使って飲みに出ているようだった。おじさんはホテルまでタクシーで送ってくれて、至れり尽くせりしていただいたが、会話の内容のほとんどは忘れてしまった。ウン年物のギャルソンを着ている、だとか、水戸圏の生活の会話をしていた気がする。 2025/12/28: ★18切符帰省旅行②(静岡-甲府) ゆっくり起床して、ホテルモーニングのバイキング朝食を食べる。今回はすべて東横インを選んでみた。基本的に立地がよくアメニティも揃っているため、思考の範囲が狭められてよい。静岡から迷わず東に向かい、富士で身延線に乗り換え。富士宮で下車し、電車1本分だけ散策する。富士山本宮浅間大社に立ち寄る。富士山がきれいだったが、撮影しようとしたときに、カメラの外付けレンズフードを池に落としてしまった。純正ではないので安く済んだ。Amazonで実家に届くように注文する。西富士宮まで歩き、再び甲府まで抜ける身延線を乗覇。下部温泉で下車することを一瞬悩んでやめたが、これは下車すべきだった。駅の近くに道の駅と併設された温泉があって、ほどよいブレイクとなりそうだった。甲府に日帰り温泉や銭湯は少ない。 甲府に到着し、まずは駅近くで甲州ほうとうを食べる。ボリュームがあった。かぼちゃほうとうを注文したが、肉が入っていない点が物足りない。ひっつみ汁には肉はあるというのに。「小作」は入店時は混んでいたが、退店する頃には行列もなくなっていて、なおさら下部温泉で下車しなかったことを後悔する。観光案内所に立ち寄るも、めぼしいパンフレットはなく、そそくさホテルにチェックインし、しばし昼寝。 18時頃に起きて、再び散策。クラフトビールを飲もうと決めていたので、目星をつけていた一軒で飲んでみるも、味が好みではなかった。あっさり退店し、もう一軒に向かったが、こちらもゲストビールが多い。いったん宇宙ブリューイングを飲みながら、検討する。昼から飲んでいた地元のALTと学校の先生という女性に話しかけられて、しばし会話する。息子は上智大学に推薦合格ということで賢そうだった。ALTの話も面白かったが、些か酔っており、これから行くおすすめのお店を聞きそびれてしまった。別れた後で再び散策するも、甲府は終電の都合で夜10時には店が閉まるようで店がない。丸政も閉まって、仕方なく適当なラーメン屋でラーメンを食べてホテルに戻った。惨敗。 2025/12/27: ★18切符帰省旅行①(大阪-静岡) 前夜のパーティーを早々切り上げたので、酒残りもなく起床。静岡くらいの距離なので、まあ夕方には着くだろうと思いながら東海道本線を東に向かった。大阪京都間は立席になり、京都以降は人がまばらになった。米原での乗り換えは非常に混んでいたが、座ることができた。大垣は余裕で座ることができた。車内ではひたすら読書。GW頃に弘前の「まわりみち文庫」で購入した『ユーミンと「14番目の月」: 荒井由実と女性シンガー・ソングライターの時代』を読み進める。今や当たり前になってしまったことの多くを知る。すべては過渡期。 名古屋を通過して、終着の豊橋で途中下車。かねがね目を付けていた「スパゲッ亭チャオ 本店」で昼食。「豊橋でも名古屋のあんかけスパゲッティが食べたい」という創業理由は痺れる。初めて食べた名古屋式あんかけスパゲッティは美味しかったが、珈琲とサラダは要らなかった。むしろ大盛りにするのが正解だったように思う。店内は昭和レトロ感もあり、是非また再訪したい。豊橋駅前では選挙候補者の演説と、それを邪魔する野良の一般人のマイクがうるさく、寂れた駅前の雰囲気を一層濃く滲ませていた。 豊橋から浜松は多少混みあっており、浜松から静岡はロングシート車両だった。1冊目が読み終わり、2冊目にちくまプリマー新書「沖縄について私たちが知っておきたいこと」を読み進める。きな臭い雰囲気の昨今であるため、改めて沖縄を知っておきたく思った。今年は台湾と沖縄や石垣島、あるいはその周辺の小島に行きたい。静岡を過ぎて清水で下車。静岡から市営電車が走っている終点が清水であったので、気になっていた。港町として栄えていたようである。商店街は閑散としていたが、市営電車の終点である清水港駅の近くに、人が長蛇で並んでいる焼き鳥屋があった。16時開店ということで、並んで入店してみる。「金の字」というお店で、入ったところは分店だった。隣のおじいちゃんに尋ねると、本店は幾分か高いが有名人はそちらに行くらしく、それはそれで混んでいるらしい。分店は地元向けに展開されているという。もつ煮込みカレー串というのが有名なようで、周りに倣って2本いただく。隣のおじいちゃんは80歳で、一代目店主の頃から通っているのだと言っていた。よく喋るおじいちゃんと1時間ほど飲み食いして、退店。幸先のよい体験だった。清水港駅から、電車に乗って静岡に戻り、ホテルにチェックインする。すでにやりたいことはなかったが、静岡おでんを食べてみたかったので、少し遅めの時間に出発する。駅の反対側が繁華街だったが、些か疲れていたことと、遠いので、ホテルから近い飲み屋のドアを開けた。地元向けの店のようだった。おでんは味噌がつく。しのだ巻き、フワ、ガツといった、知らないメニューもあって、とりあえず食べてみる。美味しい。お酒がやや緩めにつくられていたこともあり、ただのおでんを食べた割に高くついてしまった。コンビニで水を買い、ホテルに戻って就寝。 2025/12/26: 年内最終出勤。在宅勤務。仕事は落ち着いているため、明日からの旅行の準備をする。部屋整理の一環で、飲み会幹事として回収した現金と、DJ出演料をATMに投入。ちょっとしたボーナスくらいの額になった。レコードバッグと7インチアダプタ購入費に充てたい。夜に年内最終のDJ出演。今年のDJ出演は36回、主催は2本。月3回の計算。まあまあの頻度。 2025/12/25: 大阪近郊のJRがめちゃくちゃで電車が来ないので、急遽午前を在宅勤務にして、午後から出社。ただ、仕事がなく、プロパ社員も途中で納会に繰り出していったので、適当に時間を潰す。来年からのチーム再編における見方づくりなのか、塩対応だった他社チームによく話しかけられる。適当に退勤。年金追納分の税金が、年末調整でバックされてきた。クリスマスプレゼントか。 ...

July 14, 2025 · 3 min